子どもの言葉②

学校へ行かないのか行けないのかよくわかりませんが,オレンジを利用している子がいます。 その子とは学校のことを一度も話題にしたことはありません。 オレンジに来た時には一緒にブランコに乗ったり,その子からピアノを教えてもらっ… 続きを読む 子どもの言葉②

子どもの言葉①

オレンジが,学校に行かない・行けない子どもに通所や家庭訪問でかかわることが増えています。 方針は「子どもの居場所になる」こと。 登校をねらいにしたり,登校を価値あることとしたりしてかかわることはまずありません。 その子が… 続きを読む 子どもの言葉①

気の長い話

このホームページをリニューアルすることにしました。 といってもまだ公開は先の話です。 現在のホームページはスマホやタブレットでご覧いただくことを前提に構成されていません。 また,文字が多い内容になっています。 より見やす… 続きを読む 気の長い話

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こども家庭庁が言う「子どもの意見」がどのようなものを想定しているかは具体的にまだよくみえてきません。 ただ「子どもの意見を聞く」「子どもの意見を反映する」を方針のひとつとして明らかにしています。 こどもまんなか社会を目指… 続きを読む views プラス

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<子どもが発信しやすい環境を整える> いまの日本は子どもが「思い」や「気持ち」を発信しやすい社会でしょうか。 頑張ったり努力したりしないとできないようであれば,国の目指す「こどもまんなか社会」は大人の都合から出た言葉だけ… 続きを読む views⑤