里親だよりに紹介されていた「パルティータを鳴らすまで」という本を読み始めました。「幼い日に実の母と離れ、弦楽器職人の里父のもとで育った中学2年生の時本拓実。 10年の委託期間を終え、実母の家へ戻る時間が迫っている。 音楽が導く、里親との別れの半年を描いた愛の物語。」
まだ半分も読み進めていませんが、面白いので今日バスでの出張中に読み終えそうです。

・・・子育てと里山の自然に関することなど
里親だよりに紹介されていた「パルティータを鳴らすまで」という本を読み始めました。「幼い日に実の母と離れ、弦楽器職人の里父のもとで育った中学2年生の時本拓実。 10年の委託期間を終え、実母の家へ戻る時間が迫っている。 音楽が導く、里親との別れの半年を描いた愛の物語。」
まだ半分も読み進めていませんが、面白いので今日バスでの出張中に読み終えそうです。
