昨日、午前中「もばらカフェ」に参加した後、午後は九十九里町の里親宅の訪問をしました。移動中何を食べるか考えたら、おそば屋さんで天ぷらを食べたくなったので、検索して「蕎麦さとう」というお店に入りました。ネットの口コミどお… 続きを読む 707 元気の素
カテゴリー: あんばや・べーす
706 AIに相談だ
高一の里子は、学校の課題の提出が遅れがちで、しばしば教科担当の先生に指導を受けているようです。生物もそのひとつで、課題提出が年を超したので、毎日のように先生に呼び出されています。そこで、私も手伝うことになり問題を見てみ… 続きを読む 706 AIに相談だ
705 さっそくゲット
昨日この欄に書いた焼き鳥屋、「まん福にゃん」にさっそく行ってみました。今のわが家は、おばあちゃんがショートで不在なので、里子と里父母の3人分×4種類(ネギマ、ぼんじり、肉巻き、つくね)=12本(2,040円)をゲットし… 続きを読む 705 さっそくゲット
704 焼き鳥店開店
オレンジへの通勤路近くに焼き鳥店がオープンしたそうです。電話での予約制、テイクアウトのみ、とても美味しい。今のところ情報はこのくらいですが、新しもの好きとしては今日にでも電話して焼き鳥をゲットしてみたいと思います。
703 たまにはのんびり
わが家の里子は、昨日の夕方レスパイトに行って、今日の昼過ぎに帰ってくることになっています。昨夜から今朝にかけて、いないことで寂しさも感じますが、ゆっくりテレビを見たり十分に眠ったりできて、たまにはこんなのんびりした生活… 続きを読む 703 たまにはのんびり
702 月の沙漠
「月の沙漠をはるばると 旅の駱駝がゆきました 金と銀との鞍おいて 二つ並んでゆきました ~中略~ 広い沙漠を一筋に 二人はどこへゆくのでしょう 朧にけぶる月の夜を 対の駱駝はとぼとぼと 砂丘を越えてゆきました 黙って越… 続きを読む 702 月の沙漠
701 夢のまた夢が現実に?
この「あんばや・べーす」は昨日で700回目を迎え、このペースで毎日書き続けていけば、今年の年末には1000回を迎えることになります。そして、「あんばや・べーす」の前身の「里山だより」を加えると合わせて2000回になりま… 続きを読む 701 夢のまた夢が現実に?
700 未来のサイズ
「最後とは知らぬ最後が過ぎてゆくその連続と思う子育て」(俵万智 歌集「未来のサイズ」)短歌に解釈を加えるのは無粋なこととは知りながら、あえて、「これが最後になるとは気づかないまま、日常のいろいろな最後が過ぎていく。その… 続きを読む 700 未来のサイズ
699 夜に駆ける
「沈むように溶けてゆくように 二人だけの空が広がる夜に 「さよなら」だけだった その一言ですべてが分かった 陽が沈みだした空と君の姿 フェンス越しに重なっていた 初めて合った日からぼくの心のすべてを奪った~後略~」(「… 続きを読む 699 夜に駆ける
698 耳馴染みの曲
一緒にギターの練習をしている小6女子が、春休みにあるコンサートで発表する曲の候補を公式LINEで伝えてきました。「DECO*27の「妄想感傷代償連盟」、164の「天の弱」、黒うさPの「千本桜」、カンザキイオリの「25時… 続きを読む 698 耳馴染みの曲
