707 元気の素

 昨日、午前中「もばらカフェ」に参加した後、午後は九十九里町の里親宅の訪問をしました。移動中何を食べるか考えたら、おそば屋さんで天ぷらを食べたくなったので、検索して「蕎麦さとう」というお店に入りました。ネットの口コミどお… 続きを読む 707 元気の素

706 AIに相談だ

 高一の里子は、学校の課題の提出が遅れがちで、しばしば教科担当の先生に指導を受けているようです。生物もそのひとつで、課題提出が年を超したので、毎日のように先生に呼び出されています。そこで、私も手伝うことになり問題を見てみ… 続きを読む 706 AIに相談だ

704 焼き鳥店開店

 オレンジへの通勤路近くに焼き鳥店がオープンしたそうです。電話での予約制、テイクアウトのみ、とても美味しい。今のところ情報はこのくらいですが、新しもの好きとしては今日にでも電話して焼き鳥をゲットしてみたいと思います。

702 月の沙漠

 「月の沙漠をはるばると 旅の駱駝がゆきました 金と銀との鞍おいて 二つ並んでゆきました ~中略~ 広い沙漠を一筋に 二人はどこへゆくのでしょう 朧にけぶる月の夜を 対の駱駝はとぼとぼと 砂丘を越えてゆきました 黙って越… 続きを読む 702 月の沙漠

700 未来のサイズ

 「最後とは知らぬ最後が過ぎてゆくその連続と思う子育て」(俵万智 歌集「未来のサイズ」)短歌に解釈を加えるのは無粋なこととは知りながら、あえて、「これが最後になるとは気づかないまま、日常のいろいろな最後が過ぎていく。その… 続きを読む 700 未来のサイズ

699 夜に駆ける

 「沈むように溶けてゆくように 二人だけの空が広がる夜に 「さよなら」だけだった その一言ですべてが分かった 陽が沈みだした空と君の姿 フェンス越しに重なっていた 初めて合った日からぼくの心のすべてを奪った~後略~」(「… 続きを読む 699 夜に駆ける