小6のギター少女が、春休み中のオレンジバンドの活動に参加することを決めてくれました。参加する活動は二つあって、一つは鋸南町の「リズムとお話しの森」、もう一つは「K’orangeカフェ」での演奏です。ただ、昨… 続きを読む 746 新メンバー
投稿者: オレンジの会
AI
AIが身近になっていると感じます。車で「窓を開けて」と話すと,操作なしに窓ガラスが開きます。スマホのメッセージアプリに着信があると文面を読み上げてくれ,必要ならこちらのメッセージまで返信してくれます。それらの際に「ありが… 続きを読む AI
745 ナンのテイクアウト
3月11日(水)のオランチ(オレンジのまかない昼食)の参考にしようと、昨日インド料理店に行ってきました。お昼には少し早い時間でしたが、7,8人のグループが賑やかに食事をしているのを横目に、私はチーズ・ナン・セット(チキ… 続きを読む 745 ナンのテイクアウト
近くにいることがありがたい
オンラインで年に数回,対面では年に1~2回会う,子ども家庭支援に携わる仲間がいます。対応しているケースのことを話題にすることもあります。仲間の受けとめも,結構勉強になりケースに向き合う幅を広げてくれています。最近,出会っ… 続きを読む 近くにいることがありがたい
744 オランチの試作
少し前から11日のオランチに何を作るかを考えています。AIに「ちょっと変わっていて、みんなが喜ぶカレーを教えて」と聞いてみたら、「キノコと牛乳のカレー」「フルーツ・キーマカレー」「チョコレート&コーヒーカレー」など次々… 続きを読む 744 オランチの試作
743 悩ましい春
ピックルボールが、なぜか不登校の子どもやひきこもりの若者の心を惹きつけて、活動するエネルギーが少なかった子どもや若者が、少しずつ元気になっていく姿を不思議な気持ちで見ています。 このスポーツのさらに良い点は、ペア同士で… 続きを読む 743 悩ましい春
742 おすすめの本
昨日の朝から読み始めた「パルティータを鳴らすまで」を読み終えました。里親への委託期間が10年と決まっていて、その期限どおりに里子が生みの母親の元に家庭復帰する、社会的養護の世界ではなかなかレアなケースがモデルになってい… 続きを読む 742 おすすめの本
医ケア児
今春就学する医ケア児の就学前合意形成に向けた会議に出席しました。対象となる子どものきょうだいへかかわっていることから声がかかりました。家庭訪問を繰り返しているので,家族とも面識があり生活の一端は把握していました。会議では… 続きを読む 医ケア児
741 パルティータを鳴らすまで
里親だよりに紹介されていた「パルティータを鳴らすまで」という本を読み始めました。「幼い日に実の母と離れ、弦楽器職人の里父のもとで育った中学2年生の時本拓実。 10年の委託期間を終え、実母の家へ戻る時間が迫っている。 音… 続きを読む 741 パルティータを鳴らすまで
10年で4倍
SNSがきっかけで犯罪に巻き込まれた18歳未満の子どもは減少傾向にあったが,昨年は増加に転じたそうです。中高生が8割を占めるものの,小学生はこの10年間で4倍に急増しているとのこと。多いのは不同意わいせつ,児童ポルノ,不… 続きを読む 10年で4倍
