729 さくら

あんばや・べーす

・・・子育てと里山の自然に関することなど

 「僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を 桜並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しいときも 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ 霞ゆく景色の中に あの日の唄が聞こえる さくら さくら 今咲き誇る 刹那に散りゆく定めと知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを今~二番以降略~」(「さくら(独唱)」 歌:森山直太朗)
 これからの季節、さまざまなシーンでこの歌を歌っていこうと思っています。そして、今シーズンはいつもの春より心にしみることになりそうです。