今朝起きてスマホをチェックしたら、深夜に知り合いの里親さんからLINEが届いていました。そのLINEには、「最近あんばや・べーすに書かれていた「聞き慣れない言葉」は参考になった。他の研修で、レジリエンスは「折れない心」… 続きを読む 694 気持ちの良い朝
カテゴリー: あんばや・べーす
693 期待外れ
テレビ朝日で「つながるピックル」(毎週日曜11:45~11:50)「みやぞんがピックルボールに挑戦!パドルひとつで誰とでもできる。笑顔と心がつながるアメリカ発の人気スポーツ。その魅力を全力で紹介します!」と言ううたい文… 続きを読む 693 期待外れ
692 バウンダリー
里親にとってのバウンダリー(境界設定)は、里親自身と委託された子どもの間に、心理的・物理的な「適切な距離感」や「線引き」を明確に設けることです。そしてこれは、お互いが安全で安心できる関係を築き、子どもの健全な成長と里親… 続きを読む 692 バウンダリー
691 コミットメント
ふたつ目の聞き慣れない言葉は、コミットメントです。里親におけるコミットメントは、「子どもが将来の見通しを持てるような、永続的で安定した養育環境を提供するという強い決意と責任」を指し、次のような要素が考えられます。1.安… 続きを読む 691 コミットメント
690 レジリエンス
昨日に引き続き里親に求められる資質の用語について書きます。まず一つ目のレジリエンスとは、「予期せぬ困難やストレス、里子との関係の中で生じるさまざまな課題に直面した際、それに、しなやかに適応し、回復する力(精神的回復力)… 続きを読む 690 レジリエンス
689 聞き慣れない言葉
未委託里親研修の「里親に必要とされる資質」の準備をしていますが、普段聞き慣れない言葉がいくつか出てきます。たとえばレジリエンスは、「予期せぬ困難やストレス、里子との関係の中で生じるさまざまな課題に直面した際、それに、し… 続きを読む 689 聞き慣れない言葉
688 俺たちの旅
「夢の坂道は 木の葉模様の石畳 まばゆく白い長い壁 足跡も影も残さないで たどり着けない山の中へ 続いているものなのです ~中略~ 背中の夢に 浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ ~後略~」(「俺たちの旅」歌:… 続きを読む 688 俺たちの旅
687 サッカー少年
サッカーが大好きな中学3年生と関わり始めました。このケースは、オレンジとしては数年前から不登校ケースとして支援をしていて、日曜日の学習会に参加することが主な関わりとなっていました。あらためて本人と面談をしたところ、高校… 続きを読む 687 サッカー少年
686 ピックル・マジック
昨年10月から不登校やひきこもりの子どもに対して、ピックルボールを通してのアプローチを取り入れてきました。その結果、多数のケースに大幅な改善が見られていて、昨日もそれを実感することがありました。 昨日は、通信制大学に在… 続きを読む 686 ピックル・マジック
685 冬休みが明けて
冬休みが明けて、高一の里子は今日から学校が始まります。昨夜は11時頃までゲームをやったりYouTubeを見たりしていたようですが、その後いきなりベッドの上で国語の課題をやり始めました。冬休みに出された課題は大量で、「今… 続きを読む 685 冬休みが明けて
