オンラインで年に数回,対面では年に1~2回会う,子ども家庭支援に携わる仲間がいます。
対応しているケースのことを話題にすることもあります。
仲間の受けとめも,結構勉強になりケースに向き合う幅を広げてくれています。
最近,出会ったばかりの父子の話をしました。
大きな問題は顕在化していませんが,家族に起こったできごとからすると子どもの心の内が心配になります。
ある仲間から「〇〇さん(私のこと)が,親子の近くにいることが何よりありがたいと感じる」とのメッセージをいただきました。
課題を感じ取り,そばに居続けることが必要と思ったのだと思います。
漠然としていた方針が明確になりました。
近くにいることがありがたい
・・・業務に関するフランクな話題や感じたこと

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