年明け1月6日、南オレンジのプレイルームで「カラオケ大会」を開催することになって、日頃通所したりして関係のある親子に声をかけていているところです。
(かなりアバウトな言い方ですが)我々が子ども時代は、ラジオやテレビから流れてくる、いわゆる「昭和歌謡」を耳で聞いて覚えて鼻歌程度に歌うのがせいぜいでした。ところが(これもあやふやな言い方ですが)最近の子どもたちは、Jポップやアニソン、ゲーム音楽などをインターネットから日々シャワーのように浴びる環境にあって、いつのころからか子どもだけでカラオケに行ったりする時代になっています。
そんな子どもたちが集まるカラオケ大会がどんなものになるのか、想像できませんがとても楽しみです。


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