682 やる気スイッチⅡ

あんばや・べーす

・・・子育てと里山の自然に関することなど

 「淡い月に見とれてしまうから 暗い足元も見えずに 転んだことに気がつけないまま 遠い夜の星が滲む したいことが見つけられないから 急いだ振り俯くまま 転んだ後に笑われるのも気づかない振りをするのだ 形のない歌で朝を描いたまま 浅い浅い夏の向こうに 冷たくない君の手のひらが見えた 淡い空明けの蛍 ~後略~」(「夜明けと蛍」 詩・曲:ナブナ 歌:初音ミク)
 この曲は、昨年末から一緒にギターの練習をしている子どものやる気スイッチを押した曲で、私も気に入って練習しています。