508 平行読書

 この一年ほど、里子がゲームを止めるのを待つことが修行のようになってきています。以前は、待っている間にはテレビを見ることも新聞を読むこともできず、ただひたすらイライラしながら口うるさく注意していました。でも、最近は録画し… 続きを読む 508 平行読書

506 ズンドコ節

 昨日に引き続き、鋸南町高齢者サロンでオレンジ・バンドが一緒に歌うのに適した歌の話しです。昔から今日まで歌い継がれてきている歌として思いつくものとして、「ズンドコ節」があります。 「汽車の窓から手を握り 送ってくれた人よ… 続きを読む 506 ズンドコ節

504 夏休みを前に

 もうすぐ里子にとって高校生になって初めての夏休みがやってきます。親として約40日間の長い休みを前にして、彼には一人で旅をしたり好きな絵画を完成さたりと、普段できないことを経験して欲しいと思ってしまいます。 でも子どもは… 続きを読む 504 夏休みを前に

503 ドラマの言葉

 テレビドラマ「明日はもっと、いい日になる」の第1回を見ました。主人公の刑事が初めて児相を訪問して、いきなりエントランスホールで保護児童と会ってしまったり、保護された子どもが虐待者の母と会って「一緒にいたくない」と伝えた… 続きを読む 503 ドラマの言葉

502 新しいセブン

 オレンジまでの通勤路に新しいセブン・イレブンが開店することになって、「7月11日朝7時開店」と書かれています。駐車場に白線が引かれたり、外装がそれらしくなってきて、徐々にお店の形態が整っていく様子を毎日横目で見ながら通… 続きを読む 502 新しいセブン