955 着ぐるみ

里山だより

・・・里山の季節の移り変わりや里親として感じていることなど

 二月ほど前、東上総支部里親会「はまゆう会」の事務局を担当している里親支援専門相談員のSさんから、12月10日の日曜日に開催されるクリスマス・イベントで何かやってくれと頼まれました。本来ならオレンジ・バンドの出番ですが、参加人数がはっきりしないのと、会場のスペースからフルメンバーをそろえる規模ではないと考え、最近まで私がギターを弾いてバンドのマネージャーと二人で歌うことにしていました。しかし、ここに来て参加者が30人近くになってきたことを知り、急遽サックス担当のメンバーを加えた上、クリスマス・イベント用の着ぐるみを着ることにしました。下のイラストのようなイメージですが、実際はマネージャーが「もみの木」、サックス担当が「スノーマン」、私が「トナカイ」になります。